鳴門自動車教習所 指導員ブログ Z 2014年11月

鳴門自動車教習所 指導員ブログ Z

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No  366

あるある最高

今日は、『指導員あるある』を紹介します。 ・友達や家族の運転する車に乗ると、つい一緒に巻き込み確認してしまう。そして危ない時は、右足が反応して、あるはずの無い補助ブレーキを踏んでしまう。 ・指導員なりたての若い頃、生徒から「彼女いるんですか?」と聞かれるけど、歳を取ると質問が「結婚してるんですか?」に変わる。更に歳を取ると何も聞かれなくなる。 ・教習原簿を見て、生徒の下の名前や誕生日が自分と一緒だと、テンションがあがる。 ・原簿の顔写真を見るだけで、ある程度の運転能力がわかる。 ・ 教習中、生徒のカバンで携帯が鳴って、マナーモードにするように注意すると、自分の携帯も鳴り出す。よく見ると、緊急地震速報のテストだった。 ・教習に関する、生徒の質問がブッ飛んでて、何と答えてたらいいのか解らない事がある。 ・AT車の教習で、間違えて「クラッチ踏んで!」と言ってしまった事がある。 さて、教習所に届く本、『月刊自動車学校』には、効果的な教習方法や、教習の感動エピソード がのってます。 それらを読み飛ばして、マンガ『ドライバー氏』しか読まない指導員は、私だけでないと思う今日この頃。
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